ど~も!車が必須の地方に住みながら賢くカーライフを送ることで最大年間50万以上の節約を行い、豊かな生活を目指す二児の父、したらです!詳しい自己紹介と最大50万節約方法はこちら◎
今回は車とは少し関係はない番外編として、節約にも大きく寄与する禁煙について記事を作成しました。
はい、ご存知の通りタバコ高い・・でも辞められないって人多いですよね。
この記事ですが、したらも一杯成功体験とか色々みましたがなんせ意思が弱いんです笑
死ぬほど失敗する→自己嫌悪→病院にいくかまで考え始めるという意思弱マンのしたらが成功できた秘訣全て載せてありますので是非同じ境遇の人は、病院に頼る前に見てみてね!

タバコ辞めるっていってタバコを投げ捨ててそこから一生吸わない意思強い人もみてきたので余計自己嫌悪を抱きました。笑
1. プロローグ:15年の喫煙歴と、30回以上の挫折
- 現状報告: 禁煙1ヶ月達成!
- 過去の私: 喫煙歴15年。「やめる気なし、やめれる気なし」。
- 転機:
- 投資: 月2万弱のタバコ代が痛すぎる。「これを投資に回せば…」と気づく。
- 子供: 「タバコ吸ってないで遊べ」の一言。
- 泥沼の失敗談:
- いざ決意するも、「あと1箱」「明日から」「この予定が終わってから」のループ。
- 気づけば決意から3ヶ月経過。自己嫌悪の嵐・・・
- 「全部捨てる」という王道テクニックを試すも、逆に不安になって速攻で買いに行ってしまう(意志の弱さを痛感)。

書いてて恥ずかしー!!笑
ここまで見てくれてるってことは仲間だよね?笑
2. 意志が弱い人へ。「したら流禁煙術」の極意
- 結論: 医者に行く前に、この方法を試してほしい。
- ターゲット: 「タバコを捨てると不安で買いに走る」レベルの意志激弱さん(過去の私)。
3. 手順①:あえて何回も失敗して「敵(習慣)」を知る
- 【一丁目一番地】いきなり禁煙しない!→※最重要
- まずは「実験」として、朝から吸わずに過ごしてみる。
- 我慢できなくなったら吸ってOK(笑)。
- 重要なのは「いつ猛烈に吸いたくなったか」を知ること。
- 朝起きた時? 仕事の休憩中? 食後? 仕事終わり?
- 自分の「喫煙トリガー(引き金)」をリストアップする。これが対策の地図になる。

まずは失敗と自分の我慢できないポイントをしっかり把握しましょう◎
4. 手順②:決行日は「仕事の日」がベスト
- よくある間違い: 「休みの日にリラックスして始めよう」。
- NG理由: 意志が弱い我々は、自由時間があると吸ってしまうから!
- 正解: 「あまり忙しくない仕事の日」。
- 理由: 勤務中は強制的に吸えない環境があるため、意志に頼る時間を減らせる。
- (※本来は風邪の時がベストだけど、それを待つわけにはいかないので笑)

体調不良から数日吸えない人はラッキーなので是非やっちゃいましょう!笑
5. 手順③:ピンポイント対策で「3日」耐える
- 思考の転換: 「24時間ずっと辛い」わけじゃない。
- 手順①で見つけた「吸いたくなるポイント」だけ全力で対策する。
- 例:昼食後の喫煙所に行きたくなる → 休憩時間中に終わる用事を入れて強制的に時間を潰す。
- 例:仕事終わりの一服 → さっさと帰って、お風呂に入って寝る!
- 勝負は「最初の3日」だけ。
- ここさえピンポイント対策で乗り切れば、体内のニコチンは抜ける。
- あとは「習慣」との戦いだけになるので、一気に楽になる。
6. 手順④:対策は「ガム」より「キンキンの水」!
自分の弱点(吸いたくなるタイミング)がわかったら、そこだけピンポイントで対策します。 ここで私が実際にやってみて、一番効果があったアイテムを紹介します。
よく「口が寂しいからガムを噛め」とか言いますよね? 正直に言います。私にはガムはあまり意味がありませんでした。 ガムを噛んでも、結局「あー吸いたい…」というモヤモヤは消えなかったんです。
その代わり、抜群に効いたのが「キンキンに冷えた水」です!
禁煙中って、離脱症状で頭がボーッとしたり、眠気に似た感覚に襲われたりしますよね? そのタイミングで、氷を入れたキンキンの水をグイッと飲む。 すると、冷たさが食道を通って胃に落ちる刺激で、ボーッとしていた頭が物理的にシャキッとするんです。
- モヤッとしたら、キンキンの水を飲む。
- 深呼吸をして、脳に酸素を送る。
これを繰り返して、魔の「3分間」をやり過ごす。 ずっと我慢し続ける必要はありません。「吸いたくなった瞬間」だけ、水で頭を冷やせばいいんです。
6. まとめ:シンプルイズベスト
どうでしたでしょうか?したら流禁煙術!僕みたいな意思弱い人に届けば最高です!
そしてしたら流節約術で2万弱も浮けばかなり豊かな生活に近づけます。前から言っている通り中々固定費を下げるのは一番効果あるからね!
禁煙したい方の手助けになりますように!ではまた次回の記事でお会いしましょう~◎



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